『商品の回転率を測る』

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おはようございます!

 

まさひろです。

 

『今回は商品の回転率を測る』について説明していきたいと思います。

 

 

よくいただく質問で

 

初めて仕入れる商品は何個くらい仕入れたらいいですか?

 

と聞かれる事があります。

 

Amazonやメルカリで商品を販売する場合にあまり多すぎても在庫になるリスクもありますので、

 

何個くらい仕入れたらいいのか気になる部分ですよね。

 

そこでしなければならないのが

 

商品の回転率を測る

 

商品リサーチをして儲かる商品が見つかったら

 

Amazonで販売されている商品であればまずはAmazonから購入

 

それと同時にメルカリとAmazonに商品ページの作成

 

売れたらAmazonから購入した商品を発送する

 

これを何度か繰り返し、おおよその回転を測ります。

 

メルカリであれば売れている商品と価格を合わせれば売れていきますが、

 

Amazonで新規登録した商品ではなかなかそうはいきません。

 

相乗り商品であればメルカリ同様最安に合わせれば売れていきますが、

 

新規では最安にしても広告をうっても最初のうちはなかなか思うように売れません。

 

ページが育ってくるとAmazonの方が圧倒的に売れますがそれまではメルカリの方がコンスタントに売れていくので

 

はじめはAmazonはメルカリのサブとして考えます。

 

私の場合ですとAmazonとメルカリを合わせて2、3個売れたら中国仕入れに切り替えています。

 

中国に発注する時は、2〜3週間で販売しきれる量を発注するといいと思います。

 

1日に2個売れる商品であれば28個〜42個くらいです。

 

間違ってもいきなり何百個も仕入れてはいけません。

 

もちろん1日に10個、20個売れる商品なら別ですが商品登録していきなりそこまで売れる商品はなかなかありません。

 

ですので、

 

できるだけ不良在庫を抱えるリスクを避けます。

 

ライバルが増えたり、悪い評価が入ったりすると回転率も大きく変わってくるので発注する際は注意が必要です。

 

こうすることで不良在庫を抱えず商品リサーチから商品の販売がスムーズに進んでいくと思います!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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管理人プロフィール

管理人:中国輸入コンサルタント
細谷 まさひろ

知識なし、人脈なし、資金なしの状態から、
サラリーマンの副業として始めたインターネット物販は、
国内せどりから始まり、
欧米輸入そして中国輸入と続き今年で 6 年目となりました。
今では脱サラし会社を設立して毎月のように月 商 1000 万円を売り上げています。

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